<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>資産運用・老後資金ガイド</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sisan22.com/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.sisan22.com/atom.xml" />
    <id>tag:www.sisan22.com,2009-06-03 | //9</id>
    <updated>2012-04-12T00:18:58Z</updated>
    <subtitle>資産運用が必修の時代。投資信託、株式投資、外貨、債権、不動産、などでの資産運用で。年金不安のなか老後資金を作る、貯蓄する、そのための方法について情報収集しまとめています。</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 4.25</generator>

<entry>
    <title>バイナリ―オプションで稼ぐのは難しいと思う</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sisan22.com/fx/post_118.html" />
    <id>tag:www.sisan22.com,2012://9.988</id>

    <published>2012-04-12T03:02:19Z</published>
    <updated>2012-04-12T00:18:58Z</updated>

    <summary>あくまで個人的な見解ですが、バイナリ―オプションで稼ぐのは難しいと思いました。バ...</summary>
    <author>
        <name>richman</name>
        
    </author>
    
        <category term="FX外貨為替証拠金" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="日経225投資" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="バイナリ―オプション" label="バイナリ―オプション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sisan22.com/">
        <![CDATA[あくまで個人的な見解ですが、バイナリ―オプションで稼ぐのは難しいと思いました。<br /><br />バイナリ―オプション自体まだまだしらないという人もおおいと思いますが、詳細は、いくらでも解説サイトがあるので、簡単に紹介しておくと<br /><br />たとえば２０分後の価格が、ある一定の基準価格より、上に行くか、下に行くかという投資をするものです。<br /><br />１００円ぐらいから投資でき、勝ったら１．８倍～２倍、負けたらかけた金額を失うというもので、株式からFXまでいろいろなバイナリ―オプションがあります。<br /><br />最大のメリットは、初めから損出は確定しているということです。<br /><br />かなり博打的な感じて、かけた金額以上失うことはないので、一般的なFXなど、損出の拡大がいつまだも続くとか、いつ損切りしてらいいのかわからないとかいう事がないので精神的に楽かもしれません。<br /> ]]>
        <![CDATA[しかし、ギャンブルと違って利益は最大で、かけた金額と同等になりますので、少なくとも２勝１敗を続けていかないとプラスにはなりません。<br /><br />勝率６割ぐらいあればもうかる計算になりますが、実際にはいつやめるかという判断が常に付きまといます。<br /><br />少しでもプラスになった時点で終了し、それを毎日続けていくと収入になるわけですが、それが負けだすと、負けたぶんまで勝たなければならないという状態になります。<br /><br />そう勝ったた時の収益も固定されているわけで、一気に取り戻すということはできませんし、投資の特徴である、含み損を我慢して挽回するという事ができないし<br /><br />ギャンブルの特徴である、負け続けても一気に挽回できるという事もありません。<br /><br />つまり悪いところ消しでしかなく、良いとこ無といった投資方法なのです。<br /><br />デモトレードをしてみるとその難しさはわかると思います。<br /><br />判断ソフトなども売られていますが、そんなに簡単にはいかなと思います。<br /><br />FXでスキャルピングで勝てる場合でも、限られた時間内に一定金額を超えなければその１秒後にそれを超えてもだめなわけですから、バイナリ―オプションでは勝てないと思います。<br /><br />とても効率のいい資産運用とは私には思えません。<br />]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>人気の毎月分配型投資信託ランキング</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sisan22.com/cat253/post_117.html" />
    <id>tag:www.sisan22.com,2011://9.961</id>

    <published>2011-08-25T01:54:00Z</published>
    <updated>2011-08-25T02:27:49Z</updated>

    <summary>ここ数年で、投資信託の人気も変わってきています。値上がり益を取るよりも、毎月の配...</summary>
    <author>
        <name>richman</name>
        
    </author>
    
        <category term="投資信託" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="資産運用全般" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="毎月分配型投資信託" label="毎月分配型投資信託" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sisan22.com/">
        <![CDATA[ここ数年で、投資信託の人気も変わってきています。<br /><br />値上がり益を取るよりも、毎月の配当を受ける、毎月分配型を購入する人が増えています。<br /><br />ここ数年で、かなり投資信託の基準価格が下がっていて、最悪は４０%とか元本が減ってしまっているひともいるでしょう。<br /><br />毎月分配型ならば、基準価格が少しでももどっているまで、長く待つということもできるので、毎月分配型が人気になったとみていいと思います。<br /><br />もちろん、毎月分配型にもデメリットはあります、あまりに下落が大きいとさすがに、配当金をへらさらルおえず、配当金を下げれば、人気がなくなり、新規に変わりなくなります。<br /><br />結果、下げられず、元本を削って配当し、さらに基準価格が下落していってしまうという悪循環もおきます。<br /><br />とはいえ、このところの円高、株安で、過去最安値近辺になっている毎月分配型はかなりおいしい状況で、こご買えば、配当をもらいながら、<br /><br />値上がりも期待でき、両得というわけです。下値にある今が大きなチャンスであると思います。<br />老後資金のための運用には、長期にもてる下がっている時がかなりお得だと思います。<br /><br />楽天証券には、配当が高い値下がりしたものがいくつもあるので、分散して購入することでさらにリスクがへらせるでしょう。<br /><br />人気の投資信託を紹介しておきましょう。<br /> ]]>
        <![CDATA[<b>楽天ＵＳリート・トリプルエンジン（レアル）毎月分配型</b><br /><br />主として米国の不動産投資信託に連動する上場投資信託（米国リートＥＴＦ）の投資信託証券ならびに対円貨でのブラジル通貨のパフォーマンスを反映するユーロ円債に投資する。<br /><br />配当が200円と非常に高い。１００口で月２万円だ。今7000円台なので、買い付けにはもってこい。<br />５００口でも300万円台だ。そして月10万円の配当になる。しかも買い付け手数料なしだ<br />ただし!まだ資産総額が少ないので、リスクは高め。ただ買い付け人気なので、資産増加が早いかも。<br />【信託財産留保額】0.75％にも注意。<br /><b><br />損保ジャパン・グローバルＲＥＩＴファンド（毎月分配型）</b><br /><br />主として日本を含む世界各国の取引所に上場または店頭登録されている不動産投資信託証券（ＲＥＩＴ、リート）に投資する。<br /><br />こちらもリートだが、分配金は２２０円とさらに高い。資産規模も170億円でそこそこ有り、上記よりはリスクが少ない。<br />ただし、基準価格は、大きく下がってはいない。11000円台なので、同じ金額で購入できる口数はすくなくなります。<br />米国だけでなく日本をふくめた先進国のリートなどで分散している分少しだけリスクは経るかもしれない。これも手数料なしだ<br />ただ、それもなんともいえませんが。楽天ＵＳリート・トリプルエンジンよりは総合的に、リスクが低いとはいえる。<br />【信託財産留保額】0.3％にも注意。<br /><br /><b>ワールド・リート・オープン（毎月決算型）</b><br /><br />世界各国の金融商品取引所に上場不動産投資信託に分散投資を行う。<br />これもリートだが、運用実績がながく、上記２つのリートとは、資産規模の桁が違い、4000億円を超えていて<br />ちょっとやそっとじゃ揺るがない安定感があります。<br />配当は７５円と少なく見えますが、基準価格が現在4000円台ですから、2口で150円と考えれば、かなり高い方だ。<br />設定以来高値17,892円 （2007.02.09）安値3,430円 （2009.03.10）を考えると4000円台で帰ればおいしいと思います。<br /><br /><b>ＨＳＢＣ　ブラジル債券オープン（毎月決算型）</b><br /><br />主にブラジルの政府、政府機関もしくは企業等の発行する現地通貨建債券に投資を行う。<br />こちらは、債権型の投資信託、円高で基準価格が下がっているので買いのチャンスといえよう。<br />債権型なので、リートほど配当は大きくないが、高金利のブラジルなので、債権型というリスクが少ない投資信託で<br />120円の配当金があるのは大きい。また資産規模も2000億円台なので、債権型と相まって、リスクはかなり小さくなる。<br />ただし、手数料があるのがデメリットで、信託財産留保額もあるので、買いも、売りも、手数料がかかるのがネック<br /><br />そのほかにも、ＤＩＡＭ　Ｊ－ＲＥＩＴオープン（毎月決算コース）、ＤＩＡＭ短期ブラジル債券オープン（毎月分配型）、ブラデスコ　ブラジル債券ファンド（分配重視型）などが毎月分配型として人気があります。<br /><br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/0911452f.1dc605cb.09114532.1b8ef213/" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hsb/0911452f.1dc605cb.09114532.1b8ef213/" border="0" /></a><br /><br />これらは全部楽天証券で買えるので、資金を入れて分散投資できます。<br />少しづつ、分散して購入して、リスクを減らすといいでしょう。<br /><br />口座を作ればポイントももらえてお得です。<br /><br />]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>カンボジア証券取引所開設、投資にうまみ有り、でも焦らないで。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sisan22.com/cat270/post_116.html" />
    <id>tag:www.sisan22.com,2011://9.958</id>

    <published>2011-07-18T04:21:27Z</published>
    <updated>2011-07-18T04:33:53Z</updated>

    <summary>この７月に、カンボジア証券取引所が開設されました。ベトナムで同じようなことから、...</summary>
    <author>
        <name>richman</name>
        
    </author>
    
        <category term="株式投資" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="経済ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="カンボジア投資" label="カンボジア投資" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sisan22.com/">
        <![CDATA[この７月に、カンボジア証券取引所が開設されました。<br /><br />ベトナムで同じようなことから、株式投資で５倍、１０倍まで資産を増やした人がいるようで、<br /><br />その再来の期待は大きく、早くもカンボジア現地ツーアー等の募集や、投資組合で資金を集める等がされています。<br /><br />しかし!あわててはいけません。投資組合などのファンドは、投資がうまくいかなくても信託報酬で儲かるので、無責任なものもあります。<br /><br />また実際に株式売買が行われるようになるのは、年末当たりからといわれていますので、今あわてて現地に口座開設ツアーなどに高いお金を払っていく必要はないと思います。<br />]]>
        <![CDATA[今言ってお金をそこにおいてくるだけでは、まだ何ヶ月も待たされるだけだからです。<br /><br />また、ベトナムの時と違うのは、日本の証券会社、SBIが主幹事になっている上場株式もありますし、<br /><br />SBIが韓国の企業などと出資して作ったプノンペン商業銀行もありますので、SBI証券から、投資できたり、ファンドが出たりする可能性がありますので、SBI証券の情報を耳をすませていればいいと思います。<br /><br />もちろんIPO株などは誰でも帰るわけではありませんが。<br /><br />また、ベトナム株が、急落して、あとから投資した人などは、半分ぐらいになってしまっている人もかなりいますから・・<br /><br />こういうところでは、欲をかかず、たとえば投資信託などでしたら、４倍ぐらいになったら、さっさと利益確定して逃げることが重要です。<br /><br />加熱してきた後は、急落して、売るに売れなくなってしまいますから、最初に買って、さっさと逃げる。<br /><br />これが賢い、資産運用方法だと思います。長期投資ではなく、短期投資ということですね。<br />]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>投資信託よりもETFでの資産運用がおすすめです。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sisan22.com/cat253/etf.html" />
    <id>tag:www.sisan22.com,2011://9.956</id>

    <published>2011-07-12T02:55:10Z</published>
    <updated>2011-07-12T01:30:19Z</updated>

    <summary>日本では、投資信託での資産運用の方が圧倒的にETFより多いと思いますし、知名度も...</summary>
    <author>
        <name>richman</name>
        
    </author>
    
        <category term="投資信託" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="etf" label="ETF" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sisan22.com/">
        <![CDATA[日本では、投資信託での資産運用の方が圧倒的にETFより多いと思いますし、知名度もそうだと思います。<br /><br />しかし、米国などでは、ETFの人気の方がウナギ登りです。<br /><br />それは投資信託よりもずっと臨機応変に対応でき、手数料などがずっと安いからです。<br /><br />つまり証券会社としては、手数料などの収入が多い投資信託を勧めたい訳で自然とETFはあまり宣伝しないことになります。<br /><br />ただしETFを日本でも知る人が増えてくれば、どうしたって、そちらに流れていくことは間違いないと思います。<br /> ]]>
        <![CDATA[では、ETFとは何なのか、投資信託に比べてどんな点が有利なのかまとめてみましょう。<br /><br />まずETFとは上場投資信託というもので、投資信託じたいが株式のように上場されていて、取引時間中であれば、いつでも売買できるというものです。<br /><br />株式売買のように、とりひきには手数料がかかる点は、投資信託よりもコストがかかるというデメリットもあります。(トータルででめりっとにはなりませんが)<br /><br />ここで一番有利な点は、その時の価格で売買できるので、とってもわかりやすく、タイミングを逃しません。<br /><br />私が投資信託で一番不快だったのは、特に海外の投資信託ですが、今日の基準価格で精算しようと注文出しても意味がなく・・・<br /><br />精算されるのは翌日の価格だったりします。つまりタイミングが悪いと、大きく下げたときに決済する可能性があり、自分のコントロールや予測のできない、運での精算になるということです。<br /><br />これはとてつもなく、デメリットで精神上もよくありません。<br /><br />次に買うとの手数料ですが、最近は手数料なしのノーロード型もでてきていますが、実は、そのぶん信託報酬がたかかったりするので、結局はたくさん手数料を取られていたりします。<br /><br />この信託報酬、儲けがでた分の利益から支払われるのではなく、損しても信託報酬は支払われるので、結局手数料となんら変わりなく、逆に、買い付け時の手数料は１回ですが、信託報酬は毎年とられていて、基準価格を押し下げているのです。<br /><br />投資信託の場合、手数料や、信託報酬は、３%ぐらいは平気でします、それに対してETFの場合は、0.1%～1%程度で、なんと、１０分の１ぐらいがふつうです、単純にいうと３万円の手数料が、３千円ということです。<br /><br />また証券会社によってちがいますが、手数料は１回１０万円まで１４５円などですから、とても安くのです。(ネット証券取引)<br /><br />また、好きなときに、好きなETFを売買できるので、分散投資や買い換えなど即でき、経済状況に合わせて乗り換えできますから、投資信託より圧倒的に有利といえます。<br />]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>中国、インドなど新興国不動産のバブル崩壊はあるか?</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sisan22.com/cat267/post_115.html" />
    <id>tag:www.sisan22.com,2011://9.955</id>

    <published>2011-07-08T07:08:32Z</published>
    <updated>2011-07-07T05:15:50Z</updated>

    <summary>新興国の不動産投資がちょっと危なくなってきています。中国、インド、ブラジルなど、...</summary>
    <author>
        <name>richman</name>
        
    </author>
    
        <category term="不動産投資" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="投資信託" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="新興国不動産" label="新興国不動産" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sisan22.com/">
        <![CDATA[新興国の不動産投資がちょっと危なくなってきています。<br /><br />中国、インド、ブラジルなど、インフレ圧力が強く、金利を順次上げざる終えない状況です。<br /><br />金利が上がれば、不動産への投資が押さえられ、このところ不動産会社関連株もさえません。<br /><br />インドの住宅地では、５倍とか、中国でも、相当不動産価格が上がってきました。<br /><br />ただ、先進国に比べてまだ割安なところもたくさんあるので、まだのびる余地はありますし、<br /><br />ここ１年ぐらいで、いきなりバブル崩壊ということにはならないと思いますが・・・<br /> ]]>
        <![CDATA[しかし、どんどんその時期はXデーは近づいているような気がします。<br /><br />特に中国はどうなるかわかりません。<br /><br />おそらく、インフレ圧力と金利UPはいったん落ち着き、原則懸念が和らぎ、上海株などは上がり、不動産も上がり出すと思いますが・・・<br /><br />逆にそれが崩壊へと近づく呼び水となる可能性があります。<br /><br />海外不動産リートに等しすることで、今は儲かると思いますが・・・・<br /><br />それがもう、どちらかというと、後半部分にさしかかっているという観測もありますので、すでに大きく上昇して儲かっている人がいる新興国では、これからは、利食い、逃げのタイミングの時期の可能性がありますので、注意すべきだと思います。<br />]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ユーロ高円安はまだ予断許さない</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sisan22.com/cat270/post_114.html" />
    <id>tag:www.sisan22.com,2011://9.954</id>

    <published>2011-07-07T08:56:22Z</published>
    <updated>2011-07-07T05:05:21Z</updated>

    <summary>円安に期待を込めている個人投資家はきっと多いでしょう。私もどちらかと言えばその一...</summary>
    <author>
        <name>richman</name>
        
    </author>
    
        <category term="FX外貨為替証拠金" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="外貨預金" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="経済ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ユーロ高円安" label="ユーロ高円安" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sisan22.com/">
        <![CDATA[円安に期待を込めている個人投資家はきっと多いでしょう。<br /><br />私もどちらかと言えばその一人です。<br /><br />また多くのにわか投資アドバイザーや一部のプロも、円だけの資産では将来危ないといいます。<br /><br />ただ、なかなか円安にはなりません。<br /><br />ユーロも円安に向かうのかとみせては、ギリシャ問題、そしてこんどはポルトガルと次々と問題がでてきて、またユーロ安に逆戻りです。<br /> ]]>
        <![CDATA[ですから、安易に、外貨立て投資をするのもちょっとどうなるかわかりません。<br /><br />長期的に見ればこれだけ円高か続いたのですから、揺り戻して、円安はいずれあるのは間違いではない考え方だと思いますが・・・<br /><br />しかし、一方的に円安になったり、過去の円の安値までいくと考えるのもちょっと危ない考え方かもしれません。<br /><br />しばらくは、１０年ぐらいは、レンジの中で少しづつ、円安に切りあがっていく可能性もでてきています。<br /><br />また対ドルで考える場合、今後円安が進んだとしても、１２０円台まではいかず、１００円がいいところではないかという見方もあります。<br /><br />相対的に、ドルが弱くなっています、<br /><br />新興国通貨が上がっていくでしょうが、それは円に対してどれだけかは見えませんし、また新興国だけに、突如、ハードランディングする国もでてくるかもしれませんから、<br /><br />安易に一国の通貨や投資に偏るのは危険だと思います。<br />]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>東日本大震災後の資産運用を考える</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sisan22.com/cat270/post_113.html" />
    <id>tag:www.sisan22.com,2011://9.924</id>

    <published>2011-04-11T07:25:44Z</published>
    <updated>2011-04-11T07:34:22Z</updated>

    <summary>東日本大震災の日本の経済的なダメージはかなりのものとなりそうです。日経平均は、ま...</summary>
    <author>
        <name>richman</name>
        
    </author>
    
        <category term="経済ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="東日本大震災" label="東日本大震災" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sisan22.com/">
        <![CDATA[東日本大震災の日本の経済的なダメージはかなりのものとなりそうです。<br /><br />日経平均は、まだまだ下がる可能性があります。<br /><br />せっかく上昇基調になっていたのに、また１万円割れです。<br /><br />震災復興の需要による期待が大きいものの、原発事故が収束しない今、まだまだ下落リスクは高い者と思った方がいいでしょう。<br /><br />一方、為替はどうでしょうか?<br /> ]]>
        <![CDATA[一時、ずいぶん円高になりましたが・・・落ち着きを取り戻したようにみえます。<br /><br />大きな長期的な流れとしては、円安方向に、流れが変わったのではないかと、潮目の変化がみてとれそうです。<br /><br />米ドルについては、まだあまり円安方向に大きくいっていませんが、日本の金融緩和は、まだまだ続くと見られるのに対して、、金融緩和の終了となった米国は、金利UPはまださきとしても・・・<br /><br />日本よりも金利が上がる可能性が圧倒的に高いですからね。<br /><br />すでに、豪ドルやユーロはかなり円安方向に動きました。金利差はこれからどんどん広がるでしょうから、これからの資産運用の方向性は、円を売っておくといいと思います。<br /><br />FXで他の通貨を買うとか、外貨建ての債権や、リートなど新興国を混ぜたもので、円安も未婚だ長期投資がいいと思われます。<br /><br />おそらく、年後半から、来年、ドル園もどんどん円安方向に加速していくのではないかと思います。<br /><br />円安に走り出したら、押し目を拾うのも大変かもしれませんので、早めに動き出した方がいいでしょう。<br /><br /><br />]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>新興諸国の投資信託で資産運用がよさそうです。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sisan22.com/cat253/post_112.html" />
    <id>tag:www.sisan22.com,2010://9.834</id>

    <published>2010-06-09T07:59:34Z</published>
    <updated>2010-06-09T05:10:05Z</updated>

    <summary>EUのギリシャから始まって、色々なEU諸国の経済不安へと広がって、今度は、ドルが...</summary>
    <author>
        <name>richman</name>
        
    </author>
    
        <category term="投資信託" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="eu" label="EU" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sisan22.com/">
        <![CDATA[EUのギリシャから始まって、色々なEU諸国の経済不安へと広がって、今度は、ドルが高くなり、ユーロが売られる展開が続いていますね。<br /><br />相対的に、円も高めで、ドルと円はいったり来たリです。<br /><br />最近は、新興国向けの債権や不動産系のファンドが人気のようですが、円高か続いているうちに海外での運用、とくに新興国での運用系の投資信託に投資しておくのは良い考えではないかと思います。<br /><br />もちろん、まだまだ不安定要素もあり、リスクはありますが・・・<br /><br />先々は長い目でみれば、円安ではないかと思われますので、為替的な利益も上乗せされる可能性は大きいのではないかと思います。<br /><br />EUの懸念が収まれば、次は、日本の財政問題からみて、円安に向かってまっしぐらという気が個人的にはいますし・・・<br /><br />もう、ドルエンの底はついていると思います。<br /><br />中国は、新車販売台数ののびが、鈍化していますが、所得倍増論などでてきていて、おそらく、まだまだ内需拡大はしていくと思いますしインドも順調だと感じます。<br /><br />新興国、インドネシア、ベトナム、中国、インド、ブラジル、南アフリカあたりに分散投資する投資信託が、今買い時ではないかと思います。<br /><br />株でもいいとおもいますが、不動産けいの投資信託がいいと思います、株よりも伸び率は世下げだと思います。<br /><br />まだまだ不動産バブルはこれからだと思います。<br /> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>再び９０円割れのドル安円高ですね</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sisan22.com/cat270/post_110.html" />
    <id>tag:www.sisan22.com,2009://9.1153</id>

    <published>2009-09-29T09:23:32Z</published>
    <updated>2009-09-29T05:41:58Z</updated>

    <summary>今年100円台にもどったときは、もう９０円割れはないのだろうと思われましたが、9...</summary>
    <author>
        <name>richman</name>
        
    </author>
    
        <category term="経済ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="為替" label="為替" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sisan22.com/">
        <![CDATA[今年100円台にもどったときは、もう９０円割れはないのだろうと思われましたが、90円近くまでいって、97円まででストップしてしまったからは、まだまだ円高が続きそうといった感じになり・・・<br /><br />ついに、88円まできてしまいました。このまま87円代までいって、今年の円の最高値を更新しそうです。<br /><br />ちまたでは、85円までは、政府の介入もないのではないかといわれていたりするようです。<br /><br />FXをやっている人は木が木ではないでしょうが、短期的には、円買い、ドル売りの方がよさそうです。<br /><br />ただ、これだけ財政赤字の日本ですから、こんな円高はおかしいと思えてなりません。山高ければ谷ふかしで、１年後、円高がどれだけ円安になっているかは分かりませんよね。<br /> ]]>
        <![CDATA[中長期で勝負するのでしたら、やはり８０円台は円不利ドル買いで、７０円台まで耐えられるようなレバレッジで資産運用を考えるといいのでは無いかと思います。<br /><br />いつかは100縁台にもどらざるえないはずですからね。<br /><br />米国経済が落ち着いてきたら、一気に巻き戻しがくるかもしれません。<br /><br />ドル建で、投資信託などを光にゅぅしている人は、ここは我慢のしどころではないかと思います。<br /><br />2010年春ごろどのようになるのかみてからでもいいと思います。<br /><br />一方株価の方も1万円台超えてから言ったり来たりですが、ドルエンと違って、底はつけていると思えるので、中長期を密得手の資産運用ならば、買いでいいでしょう。<br /><br />ただあがったところを買うと戻るまできついので、深く押したところを少し筒買うというスタイルでいいのではないでしょうか?<br />]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>投資のノウハウは購入すべきか?</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sisan22.com/cat264/post_111.html" />
    <id>tag:www.sisan22.com,2009://9.1154</id>

    <published>2009-09-05T05:42:06Z</published>
    <updated>2009-09-29T05:51:24Z</updated>

    <summary>自分で簡単に自宅で取引できるようになって、個人のホームトレーダーが増えていますが...</summary>
    <author>
        <name>richman</name>
        
    </author>
    
        <category term="資産運用体験談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ツール" label="ツール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ノウハウ" label="ノウハウ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="手法" label="手法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sisan22.com/">
        <![CDATA[自分で簡単に自宅で取引できるようになって、個人のホームトレーダーが増えていますが、そのためそれを需要とした色々な投資情報ノウハウ商品がでています。<br /><br />一番おおいのてはやはり人気のFXですが、数万円は当たり前の世界で、かなりでたらめなノウハウやツールも売られています。<br /><br />私も色々購入してみましたが、結論として、それだけで、投資が勝てるようになるわけではないと思います。<br /><br />だったらノウハウなどお金を出して購入すべきではない・・・というかというと双でもないと思います。<br /><br /> ]]>
        <![CDATA[全くの投資素人が、資産運用を始めた場合、なんの経験もスキルもないわけですから、たいていは大やけどをします。<br /><br />何十万、何百万なんて平気で資金は飛んでいくでしょう。<br /><br />ノウハウ商品やツールを買えば、それが防げるとまではいいませんが、中には学ぶべきものもあります。<br /><br />その数万円で、自分の経験を補う事ができるのならば、安い勉強代ともいえます。<br /><br />ただし、どんな優れた手法やツールでもそこには、言葉や、書るンでは語れない、経験上の間のようなものは必ず存在しますので、自分の投資手法をつくっていくための参考にはなりますが・・・<br /><br />ノウハウ通りに100%こなしても、どこかで大きな損失がでます。ですから、自分なりの手法を身につけるための教科書的な役割として使うことがいいのではないかと思います。<br /><br />まったく、投資の手段方法論がない初心者は、他人の方法を増す知って、それを自分で消化し、自分なりの手法を経験のなかから捕まえていくべきでしょう。<br /><br />幸いFXはいくらでもバーチャルトレードができるので、厳禁の損失無く経験をつめるというありがたい存在ですから、それを利用しないてはないでしょう。<br />]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>資産運用に便利なネットバンク</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sisan22.com/cat259/post_109.html" />
    <id>tag:www.sisan22.com,2009://9.629</id>

    <published>2009-06-14T01:31:52Z</published>
    <updated>2009-06-04T06:44:43Z</updated>

    <summary>どの銀行や証券会社でも、資産運用口座の預金者の募集を行っていますし、それぞれに様...</summary>
    <author>
        <name>richman</name>
        
    </author>
    
        <category term="資産運用全般" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sisan22.com/">
        <![CDATA[<p>どの銀行や証券会社でも、資産運用口座の預金者の募集を行っていますし、それぞれに様々なサービスを提供してくれています。</p>

<p><br />
基本的に、今の自分の状況や気持ちに一番フィットした銀行を活用できればＯＫです。</p>

<p><br />
そういった数限りない預金口座のなかで、圧倒的な強さを誇っているのは、なんといってもイーバンクでしょうか？</p>]]>
        <![CDATA[<p>特にアフリエイトで副業や小遣い稼ぎをしている人には、非常に人気があるようです。</p>

<p><br />
その魅力はなんといっても金利の高さですよね。さらに振り込み手数料の安さが際だっています。</p>

<p><br />
他銀行への振り込みをした場合でも、160円程度ですみます。リアル銀行で一般的に200円以上かかる事を思えば、確かにこれはありがたいですよね。</p>

<p><br />
最近、楽天市場も取引銀行口座の一つとして、イーバンクとの提携を決めました。</p>

<p><br />
さらに安さに注目すれば、こちらもネットバンクの老舗といっていいかもしれません。ジャパネットバンクです。</p>

<p><br />
アフリエイトには欠かせない銀行となっています。ネットバンクがなぜこうも安い手数料で、振り込みなどのサービスを提供できるかといえば、リアル店舗を持たないところにあるかもしれません。</p>

<p><br />
余計なところに資金を投入しなくて済む分だけ、より質の高いサービスを加能にしているようです。</p>

<p><br />
さらにインターネットやモバイルの進歩がその人気に拍車をかけているようです。</p>

<p><br />
ネットバンクのメリットとして、金利の高さと振り込み手数料の安さに加えて、わざわざ店舗へ出向かなくても、自宅で金銭のやり取りが24時間加能という点をあげることができます。</p>

<p><br />
多忙な現代人にはありがたいサービスです。</p>

<p><br />
そういった、多くのネットバンクのなかでも、資産運用、特に外貨預金の預金者の圧倒的な支持を受けているのがソニー銀行です。</p>

<p><br />
楽天証券や価格.comには、外貨預金口座を保持している銀行口座の一覧表が掲載されていましたが、他の大手の銀行を大きく引き抜く形で、その為替手数料の安さが際だっていました。</p>

<p><br />
他の銀行が、これでもかと言わんばかりに外貨預金関連のサービスを打ち出しているなかで、ソニー銀行で提供しているサービスの種類は最低限の3種類だけ。その地味さに愕きました。</p>

<p><br />
何よりも、預金者の立場に立って使い勝手に集中した勝利といえるかもしれません。</p>

<p><br />
どのサービスを利用するにせよ、それぞれに個性的なサービスを提供しています。</p>

<p><br />
目的にあった銀行を選ぶことは、もちろんもこと、事業方針にあわせていくつかの口座を使い分けると言うこともあっていいかもしれませんね。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>外貨預金手放すタイミングは重要</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sisan22.com/cat265/post_108.html" />
    <id>tag:www.sisan22.com,2009://9.628</id>

    <published>2009-06-06T02:47:41Z</published>
    <updated>2009-06-04T06:44:42Z</updated>

    <summary>株投資を少しでもかじった事のある人ならよくおわかりでしょうが、高金利の商品には、...</summary>
    <author>
        <name>richman</name>
        
    </author>
    
        <category term="外貨預金" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sisan22.com/">
        <![CDATA[<p>株投資を少しでもかじった事のある人ならよくおわかりでしょうが、高金利の商品には、必ずリスクが伴います。</p>

<p><br />
また買いと売りのタイミングを見逃すことも危険です。</p>

<p><br />
ですから、これから金融商品の購入や資産運用をしようとしている人は、目先の利益にだけ目を奪われたり、</p>

<p><br />
担当者の言うことを間に受けたりせずに、まず自分の目と頭で状況を確かめ、学習もするといった勤勉さも必要になってきます。</p>]]>
        <![CDATA[<p>外貨預金は、株投資ほど劇的な変動は無いかもしれませんし、預金保証もついている口座も多いのであまり無茶な預金をしない限りは、破産と言うことはさすがに無いかもしれません。</p>

<p><br />
しかし、為替レートを見ていただければわかるように、外国籍の貨幣の価値は、たえず変動しています。</p>

<p><br />
円安買い、円高売り、このタイミングを素早くキャッチし、運用をしていく必要があります。</p>

<p><br />
特に定期預金にした場合は、途中解約は一般的に不可能になってしまいます。</p>

<p><br />
また、たまたま満期日が円高の時だった場合は、為替差益どころか、差損を被る場合もあるのです。</p>

<p><br />
最悪の場合、元金わりする可能性があります。ですから、外貨預金を、それも、より高利回りの商品を購入すると言った場合は、こういったリスクがあることをしっかり認識しておきましょう。</p>

<p><br />
さらに為替手数料というものもあります。これは一般的には、両替する場合に生じるものですが、銀行によっても価格はさまざです。</p>

<p><br />
たとえば、預けた時に1000万円だったとして、為替手数料が片道１％となっていた場合は、10万円引きの990万円で外貨預金し、今度両替して引き出す時は、理論上、再び10万円引きの９８０万円（金利を抜いて）での払い戻しと言うことになります。</p>

<p><br />
この往復２０万円は、もったいないですよね。</p>

<p><br />
ですから、資産運用の前準備として、各利用口座のこうした為替手数料、および為替レートを注意深く吟味し、賢い資産運用、外貨預金の有効活用をぜひしてほしいものです。</p>

<p><br />
各銀行口座ではこうしたリスクは、各サイトのトップページや資料のなかで、はっきり告知していますから、そこもしっかり読んで、完全に納得できたレベルでの利用をしましょう。</p>

<p><br />
そうはいってもあまり怖がる必要はありません。運用のタイミングさえ見逃さなければ、外貨預金は、資産運用の形としては、実に頼もしい存在になり得るものですから。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>マンション投資</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sisan22.com/cat267/post_107.html" />
    <id>tag:www.sisan22.com,2009://9.627</id>

    <published>2009-05-29T11:02:35Z</published>
    <updated>2009-06-04T06:44:42Z</updated>

    <summary>不動産投資、特にマンション投資と言った場合は、マンションを自己資金または不動産投...</summary>
    <author>
        <name>richman</name>
        
    </author>
    
        <category term="不動産投資" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sisan22.com/">
        <![CDATA[<p>不動産投資、特にマンション投資と言った場合は、マンションを自己資金または不動産投資ローン（事業用ローン）などで購入、不特定多数の人に貸すことによって賃貸料を稼ぎ出すことができます。</p>

<p><br />
そんなところから年金の補完効果が高い、預貯金とは違った利回りが期待できるとして、男女、年齢に関係なく人気を集めました。</p>

<p><br />
このように、家賃収入という名の安定収入が得られる事が、投資用マンションの最大の魅力と言えます。</p>]]>
        <![CDATA[<p>さらに少額の資金で購入が加能、自己資金が乏しくても不動産投資ローンを利用すれば、運営加能ですし、返済は家賃で確実にまかなうことができます。</p>

<p><br />
不動産所得を所持した個人事業主とみなされますから、きちんと青色申告をすれば、マンション管理にかかった費用はすべて必要経費として計上できるので、節税対策にもなります。</p>

<p><br />
マンション購入の際に利用したローンは、住宅関連の保険加入がついてくるので、保険の代用にもなります。不動産を保有していると言う点で、インフレにも強い資産運用と言えます。</p>

<p><br />
このように魅力たっぷりのマンション投資ですが、こういったことは、あくまでも、マンションの空き室がすべて埋まった場合のこと。</p>

<p><br />
もしも借り手が極端に少なかった場合は、家賃収入どころか元本割れを起こしかねないリスクも覚悟しなければならないのです。</p>

<p><br />
特にここ数年、すでに気がついている人も多いでしょう。いつまでたって空きが目立つアパートや満員御礼とならずに価格破壊を起こしている新築マンション・・・。</p>

<p><br />
また、家賃を滞納している借り手とのトラブルもよく聞きます。</p>

<p><br />
老築してきて、いざ修繕をしようとすれば法律がたちはだかります。</p>

<p><br />
集客のためには立地条件も考慮しなければなりません。住民トラブルに巻き込まれることもあります。</p>

<p><br />
はじめは小資金で始めたマンション投資であっても、管理費がその後かかってきますから、やはりある程度の自己資金は必要になってくるでしょう。</p>

<p><br />
マンション投資は、不動産投資のなかでも特に魅力的な資産には違いありませんが、気配りしなければならないことや管理責任も多い、非常に神経を使う資産運用であることも忘れないでください。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>究極の外貨預金、いつでも円にできて手数料もほとんどない</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sisan22.com/cat265/post_106.html" />
    <id>tag:www.sisan22.com,2009://9.626</id>

    <published>2009-05-23T02:50:59Z</published>
    <updated>2009-06-04T06:44:41Z</updated>

    <summary>外貨預金のリスクは、為替差益が生まれた時に、素早く、ほぼリアルタイムに円に戻せる...</summary>
    <author>
        <name>richman</name>
        
    </author>
    
        <category term="外貨預金" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sisan22.com/">
        <![CDATA[<p>外貨預金のリスクは、為替差益が生まれた時に、素早く、ほぼリアルタイムに円に戻せるならば、ほとんどなくなると思いませんか?</p>

<p><br />
また、毎日、金利がついて、為替手数料もほとんどないとなければ、さらに、理想的な外貨預金になると思います。</p>

<p><br />
実は、この夢のような究極の外貨預金が存在しているのです。</p>]]>
        <![CDATA[<p>おそらくFXを知っている人ならば、すでにご存じのはずです。</p>

<p><br />
実際に取引などをしたことがないひとは、なんだFX・・・・それってリスクが高いじゃないのと思うかもしれませんが・・・</p>

<p><br />
FXは、自分でレバレッジを調整できますから、レバレッジをかけずに、利用すると、たんなる外貨預金になってしまうのです。</p>

<p><br />
たとえば、１万ドルを買うのに、１００万円ちょっとを入金しておけば、外貨預金しているのとまったく変わりません。</p>

<p><br />
為替が動けば、外貨預金と同じ程度、＋－になります。しかし、外貨預金のような高額な手数料はかからず、スプレットと呼ばれる売りと買いのわずから差額だけで済みます。</p>

<p><br />
しかもほぼリアルタイムで円に戻せます。業者によって異なりますが、毎日金利が、スワップとしてつきます。</p>

<p><br />
そのスワップだけ引き出せる業者もあります。</p>

<p><br />
つまり、外貨預金を利用しないで、FXでレバレッジ１倍での要した和ウが遙かにお得というわけです。</p>

<p><br />
ただ、人間、ついつい、利用できるとなると、レバレッジを効かせたくなるので、その点がデメリットといえるかもしれませんね。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>不動産投資はセミナー等で学ぶ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sisan22.com/cat267/post_105.html" />
    <id>tag:www.sisan22.com,2009://9.625</id>

    <published>2009-05-22T10:00:46Z</published>
    <updated>2009-06-04T06:44:41Z</updated>

    <summary>不動産投資は、アパートやテナントなどの不動産を購入すれば、賃貸料としての収益を永...</summary>
    <author>
        <name>richman</name>
        
    </author>
    
        <category term="不動産投資" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sisan22.com/">
        <![CDATA[<p>不動産投資は、アパートやテナントなどの不動産を購入すれば、賃貸料としての収益を永続的に受けることが出来ます。</p>

<p><br />
売却すれば、高額収入も加能です。個人年金の補完に最適ということで、一般のサラリーマンやOL、一般の主婦で、にわか家主を希望する人も増えています。</p>

<p><br />
大変魅力的な資産運用手段ながら、サブプライムローンに端を発した世界恐慌は、建築業界や不動産業界、特に金融業界に深刻な打撃を与えました。</p>]]>
        <![CDATA[<p>こうした不景気にもめげずに生き残るために、投資家のみならず、これから不動産投資家を目指す初心者のための講座が各地で行われています。</p>

<p><br />
受講料も０円～数千円と格安で受けられます。関心のある方は、是非ネットで検索してみてください。</p>

<p><br />
忙しいお勤め人向けのネット講座も多数開講されています。<br />
いくつか代表的なものをあげておきます。</p>

<p><br />
○山崎元の投資入門講座(楽天証券）・・・・楽天会員向け　無料。<br />
動画講座もありますが予約が必要です。それ以外は、会員なら、いつでも誰でも開く事はできます。おススメド４◎◎◎◎</p>

<p><br />
○ALLABOUT（オールアバウト）・・・＞マネー＞不動産投資・・無料いつでも誰でも視聴可能。各業界で活躍する専門家達からの生の情報を読むことができますし、個人的なメール相談受けられます。オススメド５◎◎◎◎◎</p>

<p><br />
○不動産投資セミナー(ファイナンシャルアカデミー）・・・１回２０００円。通学制、通信制。オアススメド３◎◎◎</p>

<p><br />
○通販大家さん（メルマガ）・・・無料。オススメド３◎◎◎</p>

<p><br />
○不動産投資セミナー(野村證券）・・・無料。通学。随時。オススメド４◎◎◎◎</p>]]>
    </content>
</entry>

</feed>

