ドバイも金融危機で大変
金融危機が始まる前、てドバイへの投資が注目されていました。
ドバイというと新興国の中でも注目を集めている投資先の1つなんです。
かなり壮大なプロジェクトがあったり、日本では想像もつかない施設があったり今後の成長をかなり期待してしまう市場なんです。
更に、ドバイ株は扱っているドバイ証券取引所の歴史が浅く新しい市場です。
なので銘柄はそんなの多くなく、取引されている株かも高いものじゃないんです。
2009年1月22日|
カテゴリー:株式投資
信用取引は危険なのか?
株式投資で資産運用する場合、信用取引をすべきかどうかについて考えてみましょう。
株式投資をしている人でも、信用取引は怖いから、現物取引だけという筆も結構います。
確かに信用取引の場合資金の3倍の取り引きができますから、当然リスクは高くなりますよね。
ただ、そういう人でも、平気で5倍10倍、どころか50倍100倍もになるFXの取り引きは平気でしていたりするので時々疑問に思います。
信用取引より何倍も資産運用リスクが高いじゃん!
2009年1月20日|
カテゴリー:株式投資
新興国投資で資産運用、VISTA
資産運用で新興国投資という方法を選ぶ人も多いと思います。
新興国とは単純に言うと発展途上国のことで、新興国投資はたくさんの利益を期待できる資産運用方法になります。
先進国に投資をしても目覚ましい発展を望めないので、その分資産運用に関してリターンも期待できません。
ですから、新興国投資で資産運用を行い、たくさんのリターンを得ようと考えるのです。
ただ、その分ハイリスクにもなりますから、新興国投資で資産運用をするにはそのあたりをよく理解しておく必要があります。
資産運用で新興国投資として注目を浴びている方法は、VISTA投資でしょう。
VISTAとは、ベトナム、インドネシア、南アフリカ、トルコ、アルゼンチンのことで、それぞれの国の頭文字を取ってVISTAと呼ばれています。
この5カ国はこれからの経済発展が見込めるということで、新興国投資で資産運用をしようと考えている人からは大変な注目を浴びています。
とある証券会社がVISTA投資商品の販売を始めたら資産運用をしたい個人投資家が殺到したので、数時間で販売を一旦休止するほどだったという噂もあります。
新興国投資で資産運用を行うには、新興国への投資ファンドを扱っている証券会社を選んで取引することになります。
VISTA5カ国全てに投資をして資産運用しようと考えると、選べる証券会社も限られてくると思います。
しかし、ベトナムだけ、インドネシアだけと新興国を絞ると、資産運用をするにあたり選べる証券会社の幅もできるでしょう。
それぞれの新興国に通じている証券会社を選んで投資を行い、資産運用をすると良いと思います。
また、新興国投資はハイリスクハイリターンになりますから、資産運用をするにあたり、資金を分散しておくということも重要でしょう。
資産の全てを新興国投資に注ぎ込むのではなく、ある一定の金額はリスクの少ない方法で資産運用することをお薦めします。
資産運用は、リスクの分散も重要なのです。
資産運用で新興国投資に関する情報は、インターネット上にたくさん寄せられています。
どの国が今伸び盛りなのかといった情報もありますから、資産運用する際の参考になるでしょう。
また、新興国投資をするにあたり、関わってくる証券会社の情報を集めることも、有利に資産運用するには大切なことだと思います。
証券会社の情報もネット上には豊富に寄せられていますから、新興国投資で資産運用をしようと考えている人は、ぜひ、ネットをチェックしてみてください。
中国株への投資はこれからが本番
いまや中国は成長の真っ只中!北京オリンピック、上海万博など大規模なイベントが続々と開催され予定されています。
世界的な金融危機の影響で、輸出が減り、今後の経済成長率は鈍化が予想されますので、二の足を踏んでいるかたもいるかもしれませんが、鈍化といっても、先進国と比べ者にならないほどの、成長率です。
ここにきてかなり株価も値下がりしていますから、逆に、高い所を買わずにすむという大きなチャンスであるとみています。
また海外への輸出が景気を支えていましたが、今後は中国政府も内需拡大の政策になるでしょうから、逆にそれがいいきっかけとなると思います。なにせあの人口で、都市部以外はまだまだ庶民の生活レベルは低いですから、内需はいくらでも眠っているのですから。
株式投資における信用取引って何?
オンライントレードの基礎知識として、信用取引が何かぐらい知っておかないといけませんよ!
信用取引とは、資金や株券を証券会社から借りて取引する事が出来ると言う事です。
自己資金の数倍の額の売買が可能なんです。
例えば・・・「自己資金30万円ならば証券会社に委託保証金として30万を支払い、委託保証金30万円を担保に約100万円の資金・株券を貸す。」といった感じになるわけです。
2008年12月28日|
カテゴリー:株式投資
株式投資で資産運用
資産運用にもいろいろとありますが、一番、資産運用を行うにあたって、すぐに頭に浮かぶのは株式投資かもいしれませんね。
株式投資で資産運用を行っているという方も少なくはありませんし、株式投資で利益をあげ、資産を増やしている方もいるようです。
株式投資で資産運用を行う場合には、株式の情報をつかむために、日経平均株価を毎日チェックすることが必要になるようです。
また株式投資で資産運用を行っていく場合には、常に経済状況を把握し、株価の変動にも気を配らなければならないようです。
資産運用を株式投資で行っていく場合には、持っている資産もかなりある状態が好ましいようです。
株式投資は簡単なようで実はかなり経済を読んだり、データを確認しなければなりませんから、株の知識を持ってから始めたい資産運用です。
資産運用を行うために株式投資を行う場合には、まずはいきなり株式投資を開始する前に株の知識をつけておきたいものです。
株式投資を開始する前に、株を取り扱っている会社に資産運用のために株式投資を行いたい、と相談するものいいでしょう。
また資産運用を目的にしている株式投資になるわけですから、かなり慎重に行っていかなければならないようです。
そこで資産運用を円滑に行うために、株式投資についての勉強が必要になってくるようで、資産運用のために頑張る方も多いようです。
ですから、株式投資で資産運用を真剣に行うのであれば、常に経済状況について関心を持って、チャンスはいつになるかを考えなければなりません。
ですから株式投資で資産運用を考えているのであれば、実際に株式投資を開始する前に株はどのようなものかを知っておくといいでしょう。
資産運用についての情報をサイトやブログ、掲示板を使って集めて、株式投資で資産運用を行う方法を調べましょう。
実際に資産運用を株式投資で行い、利益を着実にあげている方も少なくはないのですから、行ってみたいですね。
最初はハラハラすることも多いかもしれませんが、経験を積んでいくことで、確実に利益をあげていけるのが株式投資で行う資産運用です。
資産運用では株式投資はかなりの資金を持っている方になるかもしれませんが、いわゆるミニ株を行う方もいるようです。
ミニ株であっても株式投資には違いがありませんから、資産運用をミニ株から株式投資ができるまで行ってもいいかもしれません。
まさに資産運用を株式投資で行っていきたい場合、少額から始められるミニ株はかなり株の勉強になるようです。
いきなり株式投資を行う前に資産運用を上手に行っていくには、ミニ株で株式投資を学んでからでも遅くはありません。
まずは株式投資についてよく学び、日経平均株価やチャートの読み方をマスターしてからでも、株式投資で資産運用を行うのは遅くありません。
2008年10月 8日|
カテゴリー:株式投資
ミニ株投資ってなあに?
「なんたってどうせ投資するなら株だよな~」。
資産運用を検討中の方で、そう思っている人多いんじゃないですか?
でも、株は一般的に100万単位ですからね~。そうそう右から左へ簡単に動かせる金額ではないですよね。
「楽天証券」で、少し前キャンペーンをやっていたんですが、”一口5万円から”というのがありました。
そうはいっても、いざ株で資産運用しようとしても、魅力的な銘柄になると相当高いし、株式はなにやら敷居が高くて、とてもとても素人には無理っぽい。
そんななかで、一つの資産運用手段として今静かなブームを呼んでいるのがミニ株投資です。
これは、株式の基本単位である単元株単位の10分の1から取引可能なんです。
持ち株の株数に応じて配当金ももらえます。
ちょっとづつお小遣いを貯めながら株数を増やしていけば、”ちりも積もれば山となる”で売買可能な単元がたまった頃に株主になるのも夢ではありませんよね。
気楽に資産運用をしたいという人には確かに願ってもない投資方法です。
しかし、ネットでミニ株を取引しようと思っても、そういった証券会社自体が少ないので捜すのは少々大変かもしれませんね。
ちなみに、楽天証券は株の種類も豊富で、初心者限定ですが超激安価格で投資できるものもあるようです。
ただ、ここで注意してほしいのは、ミニ株は前日に注文を取り付ける点です。
たとえその日に安かったとしても、株の値自体が毎日上がり下がりを繰り返していますから、次の日には逆に値がつりあがっていたなんていうことも日常茶飯事なんですよ。
このことをよく念頭に入れておいてくださいね。単元株との大きな違いはそこです。
ミニ株は自分で値段を決められないのです。
従って、持っているお金をあるだけ使ってしまうということはくれぐれもなさらないように。
もしも、ミニ株で資産運用をするなら予算の何分の1でもいいから、手元に現金を残しておくくらいの気持ちで投資してください。
実際、ミニ株であっても手数料は単元株と同等取られます。
なので、株は分散が一番いいのですが、かといって持っている現金であるだけの株を買いあさるなんていう無茶はせず、楽しく資産運用ができることが一番です。
2008年9月27日|
カテゴリー:株式投資
新規公開株で資産運用
資産運用を新規公開株で積極的に行おうと考える人もいるのではないでしょうか。
新規公開株とは上場をしていない企業が株式を公開し、その株が証券会社店頭などで新たに売買される株式のことで、資産運用をしている個人投資家の視線を一気に集めます。
上場した企業がこれから非常に発展する見込みのある企業であれば、その企業の株を新規に入手することにより、積極的に資産運用をすることができるのです。
資産運用を考えている投資家が購入希望価格を申告し、それを調査して引き受け証券会社が新規公開株の価格を決定するようです。
そして新規公開株の価格が決定すると、資産運用を考えている投資家の間で抽選がはじめられます。
現在日本はこれ以上の経済発展がそれほど見込めないので、これから成長すると思われる企業の新規公開株に資産運用を考えている投資家たちの注目が集まるのです。
そして、新規公開株の価格は調査の上で決定されるのですが、一般的に低い価格設定で売り出されるので資産運用を考えている個人投資家でも購入しやすいのです。
ただ、新規公開株の価格変動は荒れる場合もありますから、資産運用を考えている方は慎重に検討する必要があるでしょう。
数十年前とある企業が新規公開株を行い、資産運用を考えている投資家が買いに走ったことがあったと思います。
そして運よく手に入れた方は、資産運用を積極的に行って数時間のうちに莫大な利益を得たように記憶しています。
そして、次々に話題の企業が新規公開株を行い、資産運用を積極的に行い個人投資家たちは抽選に走ったのではないでしょうか。
ただ、何番目かの話題の企業が新規公開株を行ったときは、数日間は値上がりしたけれどもその後は下落し、資産運用をしていた方にダメージを与えたように覚えています。
ですから、新規公開株購入はハイリスクハイリターンの資産運用方法ともいえるかもしれません。
いつまで持っていて、いつ利益確定するのかも重要なポイントで、タイミング次第では、大きなシュッパイもすることと思います。
資産運用を効率よく行うための情報が、インターネット上にはたくさん寄せられています。
そして、新規公開株についての情報もインターネット上にはたくさん掲載されています。
新規公開株の、初値予想などを行っている個人投資家や、情報会社もありますね。
時期的に、あたりさえすれば、かなりの確率で、利益になることもありましたが、今では、景気に左右されて、あまり値が高くつかないことも多くなっていますので、株式相場全体の地合も重要なポイントとなるでしょう。
積極的に資産運用をしたいと考えている人にとって、新規公開株情報は大変気になるところでしょう。
新規公開株で資産運用をするには証券会社に口座を持たなければなりませんから、証券会社選びも重要ポイントだと思います。
抽選にたくさん参加出来るようにと、20も30も証券会社に口座をつくっている人もいます。
自分にとって使い勝手の良い証券会社を選び、新規公開株をチェックしながら効率よく資産運用を行いましょう。
インターネットサイトで口座を開くことができたり入出金ができるといった証券会社は資産運用をするにあたり、大変便利だと思います。
2008年9月19日|
カテゴリー:株式投資
中国株投資で資産運用
新興国の株式投資は、ここ数年かなりの収益を稼ぐことにやくたってきました。
特に中国は、日本の証券会社を通して、一部の銘柄に投資できますし、投資信託なども豊富で、資産運用の大きな手段となっていました。
ただ米国のサブプライムローンショックの後、世界的な株安で、だいぶ大きく下げています。
北京五輪後失速も懸念されていましたが、北京前にこれだけ大きく下げたことで、逆にここが買い場ではないかとチャンスとみることもできます。
ただし中国株は、株取引に慣れてきて、少し目先を変えてみたい中級者といえるかもしれませんね。
多少は連動していますが、日本の株価ととはまったく違う動きを見せる中国ならば、日本の株価があまり上がらない状況でも、もっと効率よく稼ぐ事が出来る可能性があります。
現在下がってまったとはいえ、景気低迷が長らく続いている日本と違い、経済成長は今後も続くことはほぼ間違いない中国の株取引では、大きな資産運用のチャンスがあるといえねでしょう。
ただし今後は、中国なら何の株でもいいというわけでなく、情報分析して、銘柄をしっかり選ぶ一葉があると思います、その点初心者の場合は、投資信託、ファンドでの資産運用の方がいいかもしれません。
ここに来て下落した中国株は、日本と比べて、大企業の株が安く買え、人口が日本とは桁違いで、マーケットが大きいためそののびしろがとても大きいと思います。
この中国株は、日本にいても売買はできますが、証券会社を選ぶ時に、取り扱っているかどうかを確認する必要があります。
年々中国株を取引を扱っている証券会社がえてきていますが、まだどこでもというほどではありません。
まずは中国株を扱っている証券会社の徹底比較から始め、手数料や外国株を持っている際の管理料などをよく知る必要がありますね。
インターネットを利用して実際の取り引きにおける情報は、新鮮な物を手に入れる必要がありますので、ネットを自由に使えることができないと、情報収集に遅れがでますので注意て゛す。
資産運用初心者は、直接中国株取引をするよりも、やはり投資信託がいいのではないかと思います。
2008年8月18日|
カテゴリー:株式投資
証券会社の口座を作るところから始めよう。
株で資産運用をするのならば、まずは取り引き専用の口座を作ることになります。
一般の銀行口座で直接株式取引を行うことはできないので、証券会社に口座を開設しなけれぱなりません。
口座を開設する証券会社も色々な会社がありますから、その選択が最初の資産運用のための勉強ともいえます。
株式投資では、情報、取引手数料、取引用のネットシステムなどが、重要な選択要素となってきます。
そのことが資産運用の成否にもかかわって駆ようなこともある重要な事なのです。
また口座は1つだけとも限りません、その気になればいくつもの証券会社に口座を持つことはできます。
ホームトレードでは、1つの口座だけでは、何かシステムトラブルが合ったときに不便ですから、地やンスを逃さないためにもサブ口座ぐらいはつくっておくといいでしょう。
また新規公開株などを狙って資産運用する場合は、色々な抽選に参加できるように、たくさんの証券会社の口座をもっていたほうがいいでしょう。
もちろん投資できる資金が少なければいくつもの口座に資金を分けるのは非効率的といえますので、1つのメイン口座を中心にして投資するほうがいいのは確かです。
口座選びといっても、初心者ではなにがなんだかわからないかもしれませんが、まずは、そこそこ有名な証券会社を選ぶのが基本です。
口座開設費や管理費が無料ならベストですね。
口座を開設したら、資金を入金すればいつでも株取引が始められますが、初心者はシミュレーションソフトなどで雰囲気をつかんでから始めたほうが安心感があるかもしれませんね。
最初から信用取引はしないほうが初心者の株式投資には安全でしょう。
ただし資産運用の効率としては、信用取引も重要ですので、経験をたくさんつんでから始めるといいのではないかと思います。
2008年8月16日|
カテゴリー:株式投資